5月12日


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5月12日
「看護の日」

家族、友人など
2年前の入院の時には
お世話になって
それこそ頭が上がらない。

今、俺が生きのびているのは
皆さんのおかげです。

ありがとう
ございました。

朝から晩まで
ずっとずっと看病してくれたY。

退院してからも
ずっとあまのじゃくで
ホントに済まなかった。

心から愛しています。
ありがとう。

医師、看護師、
リハビリの人たちは
今でもお世話になってます。

ありがとう
ございます。

入院したばっかの頃。

脳内出血で
右半身が麻痺していて。

今でもだが。

いつも元気な俺でも
だんだん落ち込んじゃっててな。

「この先どうなるのか」
「いっそ死んだ方がいいのかな」

なんて…。

いや、こんな俺だって
そんな時もあるのだよ (笑

それでも
いつも明るく陽気に
振る舞ってくれたのが
看護師さんだったなぁ。

看護師は
いつも交代でやってくる。

わからない事でも
24時間答えてくれるので
助かるのです。

もしかしたら
病室で医師よりも偉いのは
看護師さんかもしれない。

この日は
厚生省(厚生労働省)
健康政策局看護課・日本看護協会などが
1991(平成3)年に制定した。

前年8月
文化人・学識人による
「看護の日制定を願う会」が
厚生大臣に要望書を提出し
12月に厚生省が5月12日を
看護の日と定めた。

ちなみにこの日は
ナイチンゲールの誕生日です。

法律の変更により
「看護婦」から「師」に
変わってしまったが
仕事の内容は変わらない。

いつもと同じ様に
笑顔あふれる純白の
ナースであって欲しいねぇ。


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